2/18(日)つちのこやフェスタ 子育て座談会・トークセッション開催!

20180218news_tutinokoyafesta

助産院の先生をまじえ、家でのお産や看取りなど、家でのいのちのありようについての座談会や、育休取得体験された方に来ていただいて日本の子育て事情についてのトークセッションなどがあります。ぜひ足をお運びください。

※ 2部、トークセッションの内容が事情により、スウェーデンの話から日本の内容に変更になりました。申し訳ありません。

 

1.座談会「いのちをはぐくむ~家でうまれて家で死ぬ」・赤ちゃんとの暮らし

矢島床子(矢島助産院院長)& 佐藤有里(「森のようちえん 谷保のそらっこ」代表)
司会:小林未央(編集者、デザイナー)

時間:10:30 – 11:45
定員:40名

 

2.トークセッション「日本の育休制度やこれからの子育てを考える」

スウェーデンは、子どもがうまれると国から給付されることにより、両親が480日一緒にいることができます。にもかかわらず法律で定められた日数を取得しているのは未だ一部の父親にとどまっているそうです。それでも日本に比べれば。。。
では、日本はどうなっているのか。日本の制度と実際のところを、育休を取って子育てされているパパにお話を伺います。

時間:13:30 – 14:45
定員:40名

※12:00 – 13:00 は、つちのこや和室で「玉ちゃんの家」のランチをお召し上がりいただけます。キッズメニューや離乳食もご用意します。(予約のみ)

話し手:ゆう
共働きの妻、娘(10、3歳)の4人家族。自宅での2人のお産を育休を取得してサポートして以降、主体的に育児にかかわる。日頃はもっぱら子どものお迎えから寝かしつけまでと、その他家事全般を中心的に担う。最近の関心事項は家事の効率化と子どもの育ち。

 

それぞれの企画のお申込みは、以下のページよりお願いします。

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https://goo.gl/forms/cwztZlRINHKrdKm32